基本仕様
| ヘッド | 【素材/製法】軟鉄(S20C)/鍛造 |
|---|---|
| シャフト | NSPRO MODUS3 Tour105 スチールシャフト |
| シャフトスペック | 重量:99g、トルク:1.7°、キックポイント:H[元調子](#7 S) |
| 内容 | グリップ/重量:50、径:59、コード:無、バックライン:無 |
スペック表
| 番手 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | P |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ロフト(°) | 22 | 25 | 28 | 32 | 36 | 41 | 46 |
| ライ(°) | 60.5 | 61 | 61.5 | 62 | 62.5 | 63 | 63.5 |
| クラブ長さ(インチ) | 38.25 | 37.75 | 37.25 | 36.75 | 36.25 | 35.75 | 35.25 |
| クラブ重量(g) | I:7 422g (S) | ||||||
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←この番手は別売りとなります |
取扱い一覧
| 内容 | フレックス | |
|---|---|---|
| 5本組(6-9、PW)/S 在庫 | 5本組(6-9、PW) | S |
商品説明

感性を刺激するアスリートライン。さらに精度を増した、操作性、打感。高精度重心ヒット設計。
NEW 01 IRONは、パワーインパクトキャビティ設計。
アスリートゴルファーの打点傾向であるソールから17~21mmの部分を厚肉化した、軟鉄鍛造の重厚感のある打感が特長だ。
トウ側にボリュームを持たせたデザインは、重心点を限りなくフェースセンターへ配置させることに成功。
インパクト効率、操作性、さまざまな面でアイアンショットの精度を上げる「高精度重心ヒット設計」を生み出した。
NEW 01 IRONは、カタチへのこだわりも強く明快だ。
トウヒールの高さにメリハリをつけ、トップラインを強調。
薄くなったトップブレードが、よりシャープなアスリートラインを形成。
ツアープロが好むエッジを効かせた「顔」へと一新した。
パワーインパクトキャビティ設計
ソールから17mm~21mmの部分を厚肉化、軟鉄鍛造の重厚感のある打感を実現。

緻密な重心設計
重心点を限りなくフェースセンターへ配置。
フェース上重心位置
フェースセンターからヒールに掛けてのズレ
#7(20年モデル:3.2mm⇒23年モデル:2.0mm)

エッジを効かせたヘッド形状
丸みのある形状から、よりシャープなアスリートラインへと進化した。
トップブレード厚み
#7(20年モデル:6.2mm⇒23年モデル:5.5mm)

感性を刺激するアスリートライン。さらに精度を増した、操作性、打感。高精度重心ヒット設計。NEW 01 IRONは、パワーインパクトキャビティ設計。アスリートゴルファーの打点傾向であるソールから17~21mmの部分を厚肉化した、軟鉄鍛造の重厚感のある打感が特長だ。トゥ側にボリュームを持たせたデザインは、重心点を限りなくフェースセンターへ配置させることに成功。インパクト効率、操作性、さまざまな面でアイアンショットの精度を上げる「高精度重心ヒット設計」を生み出した。NEW 01 IRONは、カタチへのこだわりも強く明快だ。トゥーヒールの高さにメリハリをつけ、トップラインを強調。薄くなったトップブレードが、よりシャープなアスリートラインを形成。ツアープロが好むエッジを効かせた「顔」へと一新した。■パワーインパクトキャビティ設計。ソールから17~21mmの部分を厚肉化、軟鉄鍛造の重厚感のある打感を実現。■緻密な重心設計。重心点を限りなくフェースセンターへ配置。
















