基本仕様
| ヘッド | 【ヘッド素材】ボディ:Ti811鋳造、フェース:6-4Ti、ソール:SUSウェイトパーツ |
|---|---|
| シャフト | オリジナル カーボンシャフト |
| シャフトスペック | 重量:55/53g、トルク:3.5/4.0°、キックポイント:中調子 (S/R) |
| 重量 | ヘッド重量:215g |
| 付属品 | 専用ヘッドカバー付き |
取扱い一覧
| ロフト(°) | フレックス | 長さ(インチ) | 総重量(g) | バランス | ヘッド体積 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 12/S 在庫 | 12 | S | 43.5 | 318 | D0 | 250cm3 |
| 12/R 在庫 | 12 | R | 43.5 | 316 | D0 | 250cm3 |
商品説明

ロングアイアンとドライバーが融合した全く新しいゴルフクラブです
「ドライバーが飛ぶけど曲がってしまう」そんな悩みを持ったクラブ開発者が「ユーティリティのようなドライバーがあったら…」とドライバーをカットし、鉛を付けて試作。すると「メチャクチャ振りやすい」「ヘッドの位置がスイング中にわかる」「プロゴルファーも振りやすい、曲がらないと評価」こうして生まれたのがアイアンドライバーです。
ドライバーが難しい、苦手な理由は
ラケットやバットが当たりやすい理由は手元の延長線に打球面があるため、感覚的に打てるからです。ところがゴルフクラブは打面と重心と手元の延長が少しズレ、しかもシャフトがたわむから難しいのです。また、ヘッド重心がフェース面から大きく離れていることも、ドライバーを難しくしています。

浅重心設計
通常のドライバーは、シャフト・グリップの延長線から重心が大きく離れているため自分が思っているよりヘッドが遅れて動きます。一方、近年ではミニドライバー等にもみられるように、アイアンドライバーは重心を圧倒的に浅くすることでヘッドの遅れを感じず振りやすくなっています。

フェースプログレッションが小さい
通常のドライバーは、フェース位置がシャフトより前にあるのでボールが捕まりにくい。一方、アイアンドライバーはフェースプログレッションが小さいため、ボールが捕まえやすくなっています。


ドライバーと同じフェース高
ヘッド体積は小さくても、460cm3ドライバー並のフェース面積を確保しているので、ティアップはこれまでの高さと同じで問題ありません。

43.5インチで振りやすい
三菱ケミカル社製のソナーテック純正オリジナルカーボンシャフトは43.5インチ。一般的なミニドライバーと同程度の振りやすいシャフト長です。
ロングアイアンとドライバーを融合させた全く新しい発想のゴルフクラブ。アイアン型ユーティリティが大きくなったような独特で斬新な形状で、飛距離性能と操作性を両立させたモデルです。「アイアンドライバー」は、重心の深さがアイアンのように浅く、長さが43.5インチで短く振りやすい。ヘッド体積は小さくても、460cm3ドライバー並みのフェース面積を確保しており、アドレス時に安心感をもたらします。星条旗の刺繍が映えるオリジナルヘッドカバー付き。■ルール適合モデル。














